最首公司氏著、「エネルギーと環境の旅」シリーズ
環境・エネルギー特区産業特区 八戸から始まるエネルギー革命
よみがえる、安藤昌益の思想
薪炭に始まった人類のエネルギー源は、「石炭」から「石油」へ、そして「天然ガス」と、炭素の少ないエネルギーへと進化、そして次はいよいよ「水素」へ。
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●水素社会宣言 ~”減炭”政策のために~ (著者:最首公司) 人類とエネルギー問題を読み解く、「人と火」、「水素の時代」に続く第3弾! 「水素社会宣言」の仮説を立証する旅に出よう。 [本書の内容] ・プロローグ なぜ「水素社会」か ・第一の仮説 エネルギーの担い手は女性に ・第二の仮説 水素は安心のエネルギー ・第三の仮説 小国と地方から始まる「減炭政策」 ・第四の仮説 大国は石油に縛られてはいけない ・第五の仮説 エネルギーの自立と温暖化対策の両立 ・第六の仮説 自然エネルギーの可能性と各エネルギーの選択 ・第七の仮説 核エネルギーの国に平和憲法は、「葵の印籠」 ・仮説のまとめ 日本が「水素社会宣言」をしたら ・エピローグ 東北のイエス・キリスト 2005年11月21日発行 ㈱エネルギーフォーラム 定価(本体2000円+税) |
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●水素の時代 (著者:最首公司) 人類は「水素原子」に対して「炭素原子」の比率が少ないエネルギー源を見つけることで人口を増やしてきた。次は「炭素ゼロ」の「水素の時代」か。その時代は本当にくるのか。燃料電池社会を大胆に予測! [本書の内容] 第1章 自然エネルギーの挑戦 第2章 化石燃料から水素へ 第3章 動きはじめた水素エネルギー 第4章 水素をつくる 第5章 水素をつかう 第6章 新たな生活様式をもとめて 第7章 「水素の時代」はくるのか 2004年7月22日発行 ㈱エネルギーフォーラム 定価(本体1900円+税) |
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●人と火 ~エネルギーと環境の旅で考える~ (著者:最首公司) ヒトとサルを分けたのは「火」。そのルーツを訪ね、C(炭素)を出さない第2の火を求め、考えるヒューマノミックス・エネルギーの旅 [本書の内容] 第1章 人と火の出会い 第2章 スーダンの小さな発電所 第3章 「オイル・ロード」を行く 第4章 石油は誰のものか 第5章 狙われる日本のエネルギー 第6章 「第2の火」を求めて、 第7章 もう一つの生活スタイル 第8章 エネルギーと環境のハーモニー 2003年1月1日発行 ㈱エネルギーフォーラム 定価(本体1800円+税) |
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